スプレッドシートで作成した年間当番表からCSVを読み込み、
カレンダーに取り込める予定ファイル(.ics)を作成できます。
当番日をひとつずつ入力し直す手間をなくし、予定を確認しやすくします。
年間当番表を使う方向けのツール
スプレッドシートで作成した年間当番表から書き出したCSVを読み込み、 カレンダーに取り込みやすい予定ファイルを作成できます。 日付をひとつずつ入力しなくて良いので、忙しい時期でも使いやすい設計です。
※ このツールは、対応した年間当番表から書き出したCSV専用です。
→ 当番表の作成方法を見る
現在のプラン
無料版読み込み件数
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0件
選択中のファイル: 未選択
無料版では10件まで作成できます。
カレンダーに表示する予定名を調整できます。初期設定のままでも使えます。
使える変数:{name} / {date} / {year} / {month} / {day} / {weekday}
予定の詳細欄に入る文章です。必要なければ短くしても構いません。
まだプレビューはありません。
無料版では10件まで試せます。まずは読み込みや出力の流れをご確認ください。
購入後すぐに利用キーが発行され、すぐに使えます。
初めてでも迷いにくい流れで、予定ファイルを作成できます。
STEP 1
スプレッドシートで作成した年間当番表から書き出したCSVを選んで読み込みます。
STEP 2
読み込んだ予定を確認します。必要に応じて、タイトルや説明文の表示を調整できます。
STEP 3
作成した予定ファイルを保存し、Googleカレンダーなどに取り込みます。
初めて使うときに気になりやすい点をまとめています。
使い方について
CSVは、表形式のデータを保存するファイル形式です。
年間当番表をスプレッドシートで作成している場合は、CSVとして書き出して利用できます。
CSVへの書き出し方法を見る
カレンダーに予定をまとめて登録するためのファイルです。
このツールでは、年間当番表の内容をカレンダーに取り込みやすい形で保存できます。
このツールは、対応した年間当番表から書き出したCSVのみ利用できます。
年間当番表は こちらからダウンロードできます
ツールについて
このツールはブラウザ内で処理されるため、ファイルの内容が外部に送信されることはありません。
アップロードせず、そのまま予定ファイルを作成できます。
有料版について
購入後に表示される利用キーを入力すると、すぐに有料版をご利用いただけます。
利用キーは再取得ページからいつでも確認できます。
オンラインでデジタルコンテンツを購入できるサービスです。
英語表記の画面がありますが、操作はシンプルで、初めてでも問題なく利用できます。
購入は以下の流れで完了します。
① 商品ページを開く
② 決済を行う
③ 表示された利用キーをコピーしてツールに入力
操作に不安がある方は、画像つきの手順もご用意しています。
このツールは、対応した年間当番表 から書き出したCSV専用です。
予定ファイルを保存する前に、件数やプレビューを確認できます。
作成した .ics ファイルは、LINEカレンダーやYahoo!カレンダーなどに取り込めます。
無料版では10件まで出力できるため、流れを確認してから利用できます。
詳しい使い方や画像付きの解説はこちらで確認できます。