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今年イチバンのタイミングで、お花見へ。 – from Instagram

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今年イチバンのタイミングで、お花見へ。

2015/06/17
なんだかWordPressの調子がおかしいので、裏でリニューアル作業してます。
とりあえず、以前の記事が復旧完了。
もうしばらく、かかりそうです(泣)。

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近況報告。

お久しぶりの更新です。

前回の更新から無事に出産を終えて、何とか生活も落ち着いてきました。

出産は、かなりの安産。
今回も超がつくほどのスピード出産で、担当の先生やら助産師さんやらに褒められました 😎

生まれたのは、可愛い女の子。
男の子と女の子、どちらも育てられるので、面白そう。まぁ、物心ついたらお下がりは着てくれないだろうし、もっと大きくなったら部屋も別にしなきゃだし、やることいっぱいだけども :mrgreen:

まぁ、それと子どもの可愛さとは全然別物。何とかなるさぁー。

赤ちゃんは、良く育ってます。
息子の時は病気からくる腹減りで、親子で余裕がなかったけれど、妹ちゃんは何だかとてもよく笑ってくれます。寝てる時も引き笑いしてるくらい。笑。

まだまだ寝不足の日々は続きますが、とりあえず、元気にやってます 🙂

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次々と咲いてます。

ボケの花とブルーベリーの花が咲き始めました。
今年は真面目に、根気良くブルーベリーの受粉を頑張ります 😉

でも、あまり屈んで作業すると、お腹が張るのが難点・・・。


この写真、ipodtouchの画像編集アプリで加工してるんですが、こうやって大きな画面で見てみると、こっちのほうが好みだなぁ。
使い勝手は、今の写真のがいいんだけれど。

簡単な写真だけど、大きくみて見ることも必要ですね。

キレイに咲きました。

あのあと、キレイなチューリップが咲きました。

でも、疑問がひとつ。
確か、赤色とオレンジ色のチューリップを植えたはず・・・。
赤色しかなーいっっ・・・!!

遅れて咲いたり、してくれないかな?

はーるがきーたー♪

近ごろ童謡「春がきた」がお気に入りの息子くん。まだしっかり歌詞を覚えてないので、歌っていてもたまにアヤシゲなのですが、そこがまたカワユイ。

こないだも楽しそうに歌っていたんですが、不意に歌うのをやめて一言。

「かぁちゃーん。もうすぐ春がくるよー。」
・・・ほっこり 🙂

その数日後、春一番が吹いたのでした。

新学期からは年中さん。
体に気をつけて、がんばろうね。

旅と写真と雑貨と黒猫(ヨーロッパを旅してしまった猫のはなし)

europe_noro.jpg

ヨーロッパを旅してしまった猫のはなし
平松 謙三

amazon >>

えーと、私が勝手にrespectさせてもらっている、平松謙三さんの本です(デザイン・文章ともに好きなのです)。

平松 謙三
1969年岡山県生まれ。東京都在住。webデザイナー/生花店「La hortensia azul(オルテンシアアズール)」Webマスター(amazon >>より)

その平松さんちの黒猫ノロちゃんの更新日記も大好きで、よくチェックさせてもらっていて、いつものようにチェックしに行ったら・・・なんと本ができているというではありませんかっ!

ヨーロッパ旅行をまとめた本だということで、わくわくしながら買いました。
とってもかわいくて、旅行熱がウズウズしてくる本でした。

ヨーロッパでなつやすみを過ごすハメになった黒猫ノロの、不本意ながらも楽しいバカンス。猫好き、旅好きも羨むエピソード&ハウツーが満載。(amazon >>

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コロコロかわる表情を追いかけて・・・(Say Hello! あのこによろしく。 ほぼ日ブックス)

say_hello.jpg

Say Hello! あのこによろしく。 ほぼ日ブックス
amazon >>

ほぼ日びいきの私ですから、なんだかやっぱり買っちゃいました。
(←なんだかここに、写真があるだけで幸せ。笑。)

以下、長いですけれどとても熱い内容紹介です。

内容:
Say Hello! あのこによろしく』は
糸井重里が主宰するWebサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」にて
2004年2月より連載され
9月の最終回には、これまでにないアクセス数を記録した
人気コンテンツです。
ジャック・ラッセル・テリアの母犬ルーシーが
3びきの仔犬を出産し、育て、
仔犬たちが巣立っていくまでの、わずか数か月間。
約1万枚撮影された写真をもとに
紙しばいのような形式で編集した、短い短いものがたりです。
連載期間中の読者の反響も、これまでにないほど熱く、
仔犬たちが日々成長していく姿にどこか励まされたり、
ルーシーの母としての愛情にご自身のご両親のことを思い出したり、
これから生まれる我が子に思いをはせたり、
恋人やともだちを、もっと大切にしようと思ったり、
みなさまそれぞれに、
いろんな思いを感じてくださっていました。

本書は「ほぼ日」での連載を軸に、ていねいに、単行本のために再構成したもの。
オールカラーの384ページに
未公開画像や単行本ならではの企画を盛り込み、
「連載を、穴があくほどみつめました」という方にも
満足していただける内容になっています。
「かわいいだけの犬の写真集」ではない、
この本のほんとうのよさを、手に取ったみなさまに、
きっと感じていただけると思います。
どうぞ、最初の一回は、必ず1ページ目から順に、
ゆっくり読んでいってください。
amazon >> より)
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