映画

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渡り鳥(WATARIDORI コレクターズ・エディション)

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WATARIDORI コレクターズ・エディション amazon >>

このDVDは、まだ観てないんで”これから観たい”ていうか、”手に入れて、観たい”DVDです。

内容:
撮影期間3年、世界20か国をロケし、100種類を超える渡り鳥の壮大なる旅の軌跡を、制作費20億円をかけ完成させた驚異の映像がDVD化。飛翔する鳥に限りなく近づくことにこだわった命がけの撮影映像が、CGなどでは描ききれない真実の驚きと感動を呼ぶ。(amazon >>より)
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良いとしか言えないです。(リトル・ダンサー)

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リトル・ダンサー amazon >>

内容:
1984年のイングランド北東部の炭鉱町。母親を亡くしたばかりの11歳の少年ビリーは、炭鉱労働者の父の命令でボクシングを習っていたが、その練習場の隣でバレエ教室が開かれたことから、たちまちクラシックバレエに魅せられてしまう。バレエ・ダンサーに憧れる少年の成長を描き、日本でも今年ロングラン・ヒットとなった微笑ましいヒューマン感動作。(amazon >>より)
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アルプスの少女(アルプスの少女ハイジ)

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←とりあえずアニメDVDのほうのリンクはつけてみたんですが、見て欲しいのはむしろコチラ→このCM、見ました?もうね、ホントにね、すごいんですよ。アルプスの少女ハイジのアニメ amazon >> 、あるでしょ?あのオープニングの「おしえてー♪」の歌が、実写で見事に再現されてるんですよ。もう、興奮ですよ。だって、おじいさんの家とかそのままなんですよ。ハイジ役の女の子も、とってもかわいいんですよ。かわいさと、自然の美しさと、再現の見事さにうっとりしちゃいます。

CM自体はその「おしえて」の歌を使って、ツムラの”自然を生かした技術”でつくられたバスクリン・商品のきもちよさを、さりげなくアピールするもののようです。

やっぱり、みんなに愛されるものはこうやって、大切にされていくんですね。だって、力の入りようがすごいんですもん。

はじめた見たときは、「えっ?えっ?」ていうかんじで充分楽しめなかったんで、もう一度見たいなぁ(HPで、動画のせてくれてたらいいのにな)。あ、もちろん、バスクリンも試してみたいですね。高原の香りもいいけど、花畑の香りって気持ちよさそう。ハイジになった気分になれるかしら・・・(笑)。

ミーハー炸裂(エンジェル・ダスト)

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エンジェル・ダスト amazon >>
出演: 南果歩, 豊川悦司, その他 監督: 石井聰互
ええと、けっこう昔の映画なんです。HMVのセールでたまたま見つけて、思わずゲットしてしまいました。

内容:大都会の喧噪の中、若い女性ばかりが狙われる連続殺人事件を調査することになった異常犯罪性格分析官の須磨節子(南果歩)は、かつて恋人でもあった逆洗脳士の阿久礼(若松武)が事件の鍵を握っていることをつきとめるが・・・。(amazonより)

この映画、なんで好きかっていうと、阿久礼役の若松武さんが大好きなんですよ。私。左上の写真で言うと、一番左側でアヤシく写っている人です(笑)。で、ものすごくミーハーにこの映画を見てるので他の人にはあまり面白くない・・・かもしれない。でも、監督は石井聰互さんだし、やっぱり私はオススメ。でも、ココで語られるのは、話の内容よりも若松さん!!になります(笑)。

ええと、まず逆洗脳士っていうのは、新興宗教に”洗脳”されてしまった人を取り戻すため、”逆洗脳”する人のこと。で、若松さんはそういう逆洗脳士なわけです。異常犯罪性格分析官の南果歩さんVS逆洗脳士、若松武さんって感じでしょうか。かつての恋人同士ですし、そうした心理戦もあるわけです。もう、若松さんがカッコイイったら・・・!!なにがカッコイイって、人をじわぁ?っと追い詰めていく、そのお姿が(笑)。そうした役柄もあってか、若松さんがボソボソボソ・・・としゃべるんで、あまり良く聞き取れなかったりするのがちょっと残念ではありました。(でも、それもまた魅力。)

私の中で、若松さんは”悪役日本一!”なんですが、これもそんな彼の魅力満載な一品なのです。

ところで私、こんなに好きだ好きだ言う割にはあまり彼の作品をチェックできてないので、ファンとしてはかなり浅いのですが、ここを書くにあたっていろいろ彼の情報を入手できました。フフ。最近発売されたという草迷宮では、主役をされているということで。・・・知らなかった。すごく欲しくなってしまった。うー。買おうかなぁ・・・。一般市場に出回りそうにない気がするなぁ(笑)。迷ってしまいます。

あ、最後に。若松さんは、若松武さんだと思ってたんですがどうやら途中で改名された(?)ようです。オフィシャルファンHP見たら、若松武史さんになってました。

ヒトってすばらしい(ピンポン)

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いや、もちろん映画のピンポンもすばらしいのですがむしろ見てもらいたいのはこちらです。感動しますよ。涙流しますよ(これは、言いすぎ・・・?)。最近はトンと見なくなってたんですが、これはリアルタイムで見たかったなぁ。あ、「バスケットボールの影」もオススメです。全部は見てないんですが、「お弁当箱の唄」は見ていてツラかったなぁ・・・。親の顔がちらつくのが、嫌。

ところで本家(?)ピンポンですが、なんだかまだ、ピンポン ― 2枚組DTS特別版…があるようですね。これはオススメですよー。メイキングとか、「ティンポン」とかがモリモリ見れます。「ティンポン」いいですよー。笑えます。お得な1枚です。