Good Design賞2004とってます(HHKeyboard)

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hh_keybord.jpg

Happy Hacking Keyboard Lite2 USB JP
amazon >> AssistOn >>

私が買ったのは白色のほうなのですが、amazonに写真がなかったので(泣)黒色を掲載しています。

内容:
ベテランユーザーに評価の高いコンパクトタイプのキーボード。いわゆるテンキーが省略されているので、表計算ソフトなどの利用には向かないが、机の上にできるだけ邪魔なものを置きたくないホームユーザーにとっては、注目すべきモデルだ。

パソコン本体との接続はUSBインターフェースを通じて行う。標準状態ではWinodws機専用だが、別売の接続キットを利用すると Macintoshでも利用できる。また、プレイステーション2に接続することが可能で、人気ロールプレイングゲーム「FFXI」での動作も確認されている。(amazon >> より)

感想:
なんだかんだと言いつつも、どちらかといえばmac君を使うことが多くなっているのです。ここ最近。

・・・というのも、mac君だと”起動が早い”とか手軽さがOKなところがあるんですが(ibookだし)、win君は”起動が遅い”のと”キーボードを出すのがめんどう”だったのです。

はじめのうち、mac君はwin君と別の机に置いてあったのですが、やっぱり使いにくくて。
で、mac君をwin君と同じ机に置いたところ、win君のキーボードがでっかくて、とてもジャマで。
なんとかならんものかのぅ・・・と思っていたところに、このキーボードを見つけてしまったのでした。

お値段もそんなに高くはないし。(professionalは、すごく高いですが・・・)
日本語がキーに刻印されてないっていうのも、見た感じOKだし。
そしてなによりも”ちっさい!!”(←たまたまいったHMVに、いっこ前のモデルが置いてあってサイズ確認できたのでした)

・・・てことで、お買い上げしちゃったのでした。
amazonにも置いてあったようですが、このキーボードのことを知ったのはこちらのお店だったので、そちらでお買い上げ。

で、今日届いたのです。
さっそく感触を試したくって、こうやって感想などを書いておるわけですが。

いい感じですー。
ほんと、ちっさい。
ちっさくても、打ち心地は良いです。
エンターキーとかスペースキーの打った感触が、文字のキーと違うような気がするのですが、これはそういうものなのかしら?ま、使っているうちに慣れてくると思います。そのほかに気になる点は、半角/全角のキーの場所が移ったんで、慣れるまでにちょっと時間がかかりそうかも(ちょっと押しにくい)ということくらいかな?

Aボタン横のコントロールキーは、いい感じです。
手がつりません(笑)。

いっこ前のモデルは矢印キーがなかったようですが、今のモデルには、ついてます。
私は多用するほうなので、このモデルに出会えてよかったー。

・デスクトップがスッキリしない人
・数字キーなんてほとんど使わない人
・コントロールキー命な人
・たくさん文字入力する人

なんかにはオススメ。

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