WATARIDORI コレクターズ・エディション amazon >>
このDVDは、まだ観てないんで”これから観たい”ていうか、”手に入れて、観たい”DVDです。
内容:
撮影期間3年、世界20か国をロケし、100種類を超える渡り鳥の壮大なる旅の軌跡を、制作費20億円をかけ完成させた驚異の映像がDVD化。飛翔する鳥に限りなく近づくことにこだわった命がけの撮影映像が、CGなどでは描ききれない真実の驚きと感動を呼ぶ。(amazon >>より)
いつだったかの、王様のブランチで、紹介されてたのを見て「あぁ。これは観なければ。」と思ったのです。映像がとてもきれいで、撮影方法がとてもユニークで、ただの鳥を追っかけたドキュメントではないなと思ったのです。
あくまでも、自然に生きている姿をフィルムにおさめようというこだわりが、テレビの短い時間の紹介で、ひしひし伝わってくるようでした。・・・これは、観なければ。
とはいえ、普段こうした映画・DVDは観ないもので、この映画のことは忘れてたんですが(汗)。さぁ、blogになに書くべぇ・・・と思いつつ、最近観た映画のことでも書こうかしらとamazonに行ってみて、ああぁっ!!忘れてた・・・!!と、この映画のことを思い出したわけです。
・・・というわけで、ココにしっかりとメモメモ・・・。



あまりたくさんの池などを観察しているわけはないのですが、この冬の渡り鳥はいちじるしく減少しています。よく見かけるキンクロハジロ、ホシハジロ、ハシビロガモなどもほとんど見かけない池がおおい。
それだけではなく、この季節になると街路樹(?)のシャリンバイの中を飛び交っているメジロもまったく見かけない。餌を求めてキーキーと庭先で鳴くヒヨドリも見かけない。
このような年も何年かに一回くらいがあるのでしょうか。
Posted by 細川 守 | 04. 1月, 2006, 9:11 AM細川さん、コメントありがとうございます。
渡り鳥、少ないのですか・・・。
鳥について詳しくないので、気がつかない世界でした。渡ってきてくれないというのは、なんとも寂しいものですね。これから少し、生活の中で気をつけて見てみたいと思います。
Posted by yonaga | 05. 1月, 2006, 2:19 AM